超ショートスキャル

最長で1週間のポジションを持つ、
この方法もやはり慣れません!

自分の性分でもありますから、
土日を越すのでなければ、
と思ってやってみても、
自宅からちょっと離れるとロスカットは?
ストップ入れたっけ?このイメージの繰り返しです。

スマートフォンでもできるとはいえ、
ストップを入れている間になに
やら大きな変動が、、、
なんて経験もありますからね。

というわけで現在はスキャルで20秒です。
できれば2スタイルでデイトレも入れたいですけどね。

ユーロドルぐらいならやはりスキャルだけでもいいでしょう。
1分足以外は見ないで攻めることも大きなルールです。

はっきり言ってバイナリーと勘違いしている
自分を発見することありました。
まあこれは多めに見ていいでしょう。

スキャルピングの利益設定

スキャルピングしているなら
1日の目標はどれくらい?と聞かれたので、

とにかく勝率を上げること、
と言ったのですが、
金額はやはりあまり出てきません。

しかしながら全部のトレードで勝つのは甘い!
これがスキャルピングで難しいところです。

混んできたら焦ってしまいますからね。
損切りできなくなるよりも、
目標から離れていくと回数を
減らすことを考えたり、
それでもあまり効果は出にくいものです。

これくらいの勝率で行きたいとかいうより、
大きなチャンスはかならず来る、
という心持で取引するのが理想かもしれません。

利益率も120%ぐらいで、
50万円の証拠金だったら60万円、
これくらいが妥当でしょう。

はじめは負け1回でもいやなものでした、
抜け出すには1回大きく勝てればいいのですが。
そうもいきませんもんね!

損益管理

通貨ペアやロングショート、
取引額や売買の時刻や値段、
損益やスワップ、
手数料やスプレッドなどなど、

損益を記録することはいかに大事なのか、
スキャルピング派にとっては
サボると命取りになる可能性も出てきます。

基本はエクセルで管理、
という人が大半だと思いますが、
エクセル上で動作するファイルも
たくさんフリーで公開されています。

やはりVBやマクロの素養がある人はうらやましい。

こういったツール以外にもたくさん
作りこんでいるような気もしますが、
フリーソフトということで
しっかり使わせてもらってます。

税申告でももちろん大切です。
できればトレード環境ではなく
クラウドなんかにアップしておくとスマートですね。

というわけでオンラインストレージを物色中、
けれどネットスピードどれも遅いですね。